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スノーサーフィン レッスン キャンプとは
ターンを楽しむ スノーサーファー・スノーボーダーのためのカレッジ
2種類の学び方
❶プロライダーから学ぶ→オンスノーレッスン・同じ価値観の仲間との出会い
❷モーショングラフィック動画で学ぶ→オンラインレッスン
2013年始動、過去2,000人を超える実績。SSLC独自トレーニングメソッドは、たった三日間の基礎レッスンで多くの場面で安全に滑れる基礎技術を知ることができます。また雪上レッスンでは同じ様な想いや似た価値観で集まる仲間との出会いも魅力の一つです。
ビジョン
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Before & After

SSLC初年度から参加の女性ゲストさん
【After】 4回目参加
スノーボードのサイドウエイスタンス(横向き)から腰をシッカリとボード上に乗せて荷重することで、ソール面で走るサーフライドへ変化していきます。
硬いブーツ、ビンディングを卒業して、ソフトフレックスな足回りを使うこともプラスに作用してインサイドのハンドスライドを意識したトップターンボトムターンを練習。
【2015】
レールグラブターンをメイク
【2016】
バンクでレールグラブターンをメイク
スノーボードのサイドウエイスタンス(横向き)から腰をシッカリとボード上に乗せて荷重することで、ソール面で走るサーフライドへ変化していきます。
硬いブーツ、ビンディングを卒業して、ソフトフレックスな足回りを使うこともプラスに作用してインサイドのハンドスライドを意識したトップターンボトムターンを練習。
【2015】
レールグラブターンをメイク
【2016】
バンクでレールグラブターンをメイク

1961年生まれの男性スノーサーファー
最強進化の過程をチェック
【Before】
Basic level2 ショートターン基礎 受講後の写真
多くの参加者の傾向ですが、体全体でターン内側に傾けターンをする『内倒したターン』です。
正しくは基本姿勢を守り、下半身でエッジ角度を変えます。
【After】
体をターン内側に傾けずにシッカリとボードの上に体を落とし込んだソール面に荷重した素晴らしいターンです。
【Now】
一見体が内倒している状態に見えますが、シッカリとボードの上に体を落とし込み、オリジナルスタイルでダブルハンドスライドされています!とても57才に見えないオリジナルティーあふれるターンです!
Basic level2 ショートターン基礎 受講後の写真
多くの参加者の傾向ですが、体全体でターン内側に傾けターンをする『内倒したターン』です。
正しくは基本姿勢を守り、下半身でエッジ角度を変えます。
【After】
体をターン内側に傾けずにシッカリとボードの上に体を落とし込んだソール面に荷重した素晴らしいターンです。
【Now】
一見体が内倒している状態に見えますが、シッカリとボードの上に体を落とし込み、オリジナルスタイルでダブルハンドスライドされています!とても57才に見えないオリジナルティーあふれるターンです!

BLv トータル5回参加の30代 男性ゲストさん
【Before】
ボードの真上に体を置いていますが、若干内倒気味。重心が高くボードへの荷重が弱い状態。
【After】
不整地ザラメパウダーで気持ちよくも難しい路面コンディション。
ボードの真上にしっかりと乗り(ソール面で走るサーフライド)ながらも姿勢を低く保ちボードへ強い荷重をしています。とても丁寧にボードをコントロールしているベストライディングです!
ボードの真上に体を置いていますが、若干内倒気味。重心が高くボードへの荷重が弱い状態。
【After】
不整地ザラメパウダーで気持ちよくも難しい路面コンディション。
ボードの真上にしっかりと乗り(ソール面で走るサーフライド)ながらも姿勢を低く保ちボードへ強い荷重をしています。とても丁寧にボードをコントロールしているベストライディングです!

BLv4回参加の40代男性ゲストさん スノーボード歴長め
【Before】
エッジのみに乗った状態で完全に内倒(内側に倒れた)しています。ちょっとしたギャップ、雪質の変化で影響を受け不安定になりやすい姿勢です。
【After】
BLv3の受講にてボード上のポジション位置に重心を低く落とし、ソール面全体で雪面を捉え、安定したライディングに進化しました。
【Now】
BLv3(合計4回目)の受講。高鷲ダイヤモンドコース上部、午後の荒れたバーンにて
Afterよりも更に低姿勢で攻めたライディング!この姿勢でボードのキレとズレをコントロールする練習。重心を低く(上体をボードに落とし込む)するということは、ボードに強い荷重をかけることができるようになるということ。高速でも安定したライディング出来るようになります。
エッジのみに乗った状態で完全に内倒(内側に倒れた)しています。ちょっとしたギャップ、雪質の変化で影響を受け不安定になりやすい姿勢です。
【After】
BLv3の受講にてボード上のポジション位置に重心を低く落とし、ソール面全体で雪面を捉え、安定したライディングに進化しました。
【Now】
BLv3(合計4回目)の受講。高鷲ダイヤモンドコース上部、午後の荒れたバーンにて
Afterよりも更に低姿勢で攻めたライディング!この姿勢でボードのキレとズレをコントロールする練習。重心を低く(上体をボードに落とし込む)するということは、ボードに強い荷重をかけることができるようになるということ。高速でも安定したライディング出来るようになります。

スノーボード歴3年 BLv4回の参加 40代男性ゲストさん
【Before】
朝イチ ポジショニングをトレーニングした後のショット。バーンは滑りやすいコンディション。体をターンの内側に傾けて(内倒)ターンをしています。上体が高いので荷重が弱く雪質が良いと無難に滑れますが、路面コンディションが悪くなると転びやすい姿勢です。
【After】
春の午後、荒れたバーンで
基本姿勢・ポジショニングが正しく出来ています。強い荷重姿勢でボードを安定させ、ソール面にしっかりと荷重をした安定感のあるターンをしています。
ワンシーズンたった4回の受講でこの進化を見せていただきました。
一度覚えたら正に一生モノ。車の教習所と同様に、積み重ねることでほとんどの方が習得できる技術です。
朝イチ ポジショニングをトレーニングした後のショット。バーンは滑りやすいコンディション。体をターンの内側に傾けて(内倒)ターンをしています。上体が高いので荷重が弱く雪質が良いと無難に滑れますが、路面コンディションが悪くなると転びやすい姿勢です。
【After】
春の午後、荒れたバーンで
基本姿勢・ポジショニングが正しく出来ています。強い荷重姿勢でボードを安定させ、ソール面にしっかりと荷重をした安定感のあるターンをしています。
ワンシーズンたった4回の受講でこの進化を見せていただきました。
一度覚えたら正に一生モノ。車の教習所と同様に、積み重ねることでほとんどの方が習得できる技術です。

Basic level(BLv)4回参加の40代男性ゲストさん
【Before】
秋田県矢島スキー場 トップシーズンのコンディションがとても良いグルーミングでバーンにて
両サイドともに体全体を傾けて内倒したターンをしています。雪面のコンディションが悪いと転びやすい姿勢です。
【After】
午前のアイスバーンが緩んみかけた滑りにくいコンディションの午後イチ。トゥサイドは若干上半身が内倒していますが、上半身と下半身の動きを理解しているので、今後に期待です。ヒールサイドはしっかりとボード上に荷重され、エッジとソール面で滑っているので、理想的な姿勢でターンできています。
写真を見ての通り姿勢が整い、クールで安全なライディングを習得できたゲストさんだと思います。
秋田県矢島スキー場 トップシーズンのコンディションがとても良いグルーミングでバーンにて
両サイドともに体全体を傾けて内倒したターンをしています。雪面のコンディションが悪いと転びやすい姿勢です。
【After】
午前のアイスバーンが緩んみかけた滑りにくいコンディションの午後イチ。トゥサイドは若干上半身が内倒していますが、上半身と下半身の動きを理解しているので、今後に期待です。ヒールサイドはしっかりとボード上に荷重され、エッジとソール面で滑っているので、理想的な姿勢でターンできています。
写真を見ての通り姿勢が整い、クールで安全なライディングを習得できたゲストさんだと思います。

BL全3回参加、Middle level(MLv)参加の40代男性ゲストさん
【Before】
長いスノーボード経験を持った男性ゲストさん。強いエッジングを得意とする反面、ソール面での操作が苦手。内倒しています。
【After】
レッスンではソール面への重心荷重(ポジショニング)を意識してもらいました。
シッカリとボードを立てた強いエッジングとソール面に落とした重心で安定性がUP!体を傾けるのではなく、重心をボード面に近づけ姿勢を低くする事でソール面への荷重が増します!
【Now】
Middle level(MLv)1にて
雪面のコンディションは凄く柔らかく、ブーツがドラグ(雪面に食い込む)するような、エッジのみでターンは出来ない難しいコンディション。Afterから比べると、よく見ると背中から上の目線が全然違います。シッカリとターンの先を見てソール面で足裏コントロールをしたエクセレントライド!
長いスノーボード経験を持った男性ゲストさん。強いエッジングを得意とする反面、ソール面での操作が苦手。内倒しています。
【After】
レッスンではソール面への重心荷重(ポジショニング)を意識してもらいました。
シッカリとボードを立てた強いエッジングとソール面に落とした重心で安定性がUP!体を傾けるのではなく、重心をボード面に近づけ姿勢を低くする事でソール面への荷重が増します!
【Now】
Middle level(MLv)1にて
雪面のコンディションは凄く柔らかく、ブーツがドラグ(雪面に食い込む)するような、エッジのみでターンは出来ない難しいコンディション。Afterから比べると、よく見ると背中から上の目線が全然違います。シッカリとターンの先を見てソール面で足裏コントロールをしたエクセレントライド!

2シーズン前から数えること6回のご参加の女性です。
【Before】
ヒールサイドターン
完全にエッジ乗ったサイドウェイスタンス(腰がボードと平行)。
前足に重心を置いています。エッジのみで乗っていくターンですので、雪質に大きく左右されてしまい、アイスバーンでエッジが抜けがち。ヒールサイドターンが苦手、ターン伸びないなどの症状がある人はこの姿勢で滑っている可能性があります。
【After】
BLv3回目の参加
スタンス位置が矯正され、尚且つソール面で滑っているので、安定感が出てきています。
【 Now】
BL6回目の参加
完全にソール面でボードコントロールしています。
無駄な力が抜け、女性らしさが際立つ柔らかでスタイリッシュなターンを描いています。
ビンディング・ブーツもステップインからストラップ式のソフトなものに替えたことによって、足首の自由度がアップ。膝が曲がり姿勢が低くなったことでより強い荷重を掛けれるようになりました。
Beforeとはまるで別人のようです。
ヒールサイドターン
完全にエッジ乗ったサイドウェイスタンス(腰がボードと平行)。
前足に重心を置いています。エッジのみで乗っていくターンですので、雪質に大きく左右されてしまい、アイスバーンでエッジが抜けがち。ヒールサイドターンが苦手、ターン伸びないなどの症状がある人はこの姿勢で滑っている可能性があります。
【After】
BLv3回目の参加
スタンス位置が矯正され、尚且つソール面で滑っているので、安定感が出てきています。
【 Now】
BL6回目の参加
完全にソール面でボードコントロールしています。
無駄な力が抜け、女性らしさが際立つ柔らかでスタイリッシュなターンを描いています。
ビンディング・ブーツもステップインからストラップ式のソフトなものに替えたことによって、足首の自由度がアップ。膝が曲がり姿勢が低くなったことでより強い荷重を掛けれるようになりました。
Beforeとはまるで別人のようです。

スノーボード歴長め、シッカリとスピードに乗ったターンが出来ている女性げエストさん
【Before】
朝イチレッスン前、コースはほぼ不整地に近い起伏のあるバーンです。
ヒールサイドは丁寧にボードをズラしながら肩もボードに平行、起伏のある斜面を上手にターンしています。
トゥサイドは、姿勢は良いですがエッジを立てて乗っているため、起伏や雪質の変化に対応するにかなり厳しい体勢。突然のアイスバーンなど急な斜面変化に苦戦する滑り方です。
【After】
両サイドともにシッカリと腰を落としボードの真上に乗ったサーフライドが出来ています。Beforeよりもハイスピードや悪雪に対応できる姿勢です。
トゥサイドは足裏コントロール(下半身でエッジ角度を調整する)を学んだことで、内倒が矯正されソール面で滑る安定したライディングができるようになりました。
簡単な基礎技術の習得を適正な順番で積み重ねることによって、あらゆる斜面・コンディションで安全に滑ることができる総合滑走力が身につきます。身についてしまえば間違いなく一生モノと言えるでしょう。
朝イチレッスン前、コースはほぼ不整地に近い起伏のあるバーンです。
ヒールサイドは丁寧にボードをズラしながら肩もボードに平行、起伏のある斜面を上手にターンしています。
トゥサイドは、姿勢は良いですがエッジを立てて乗っているため、起伏や雪質の変化に対応するにかなり厳しい体勢。突然のアイスバーンなど急な斜面変化に苦戦する滑り方です。
【After】
両サイドともにシッカリと腰を落としボードの真上に乗ったサーフライドが出来ています。Beforeよりもハイスピードや悪雪に対応できる姿勢です。
トゥサイドは足裏コントロール(下半身でエッジ角度を調整する)を学んだことで、内倒が矯正されソール面で滑る安定したライディングができるようになりました。
簡単な基礎技術の習得を適正な順番で積み重ねることによって、あらゆる斜面・コンディションで安全に滑ることができる総合滑走力が身につきます。身についてしまえば間違いなく一生モノと言えるでしょう。

Basic level3回フルにご参加された女性ゲストさん
【Before】
基本姿勢・ポジショニングトレーニング後のライディングショット。スピードに乗っていますが、姿勢が高く(腰の位置)両サイド共にターンの内側に倒れて内倒しています。
【After】
午前のレッスンを終え、午後反復練習後のライディングショット。
両サイドシッカリとボードの上に荷重し、内倒が矯正されました。
のみ込みの早い方は、たった1回の受講でこの様なソール面で走るサーフライディングが習得できます。
基本姿勢・ポジショニングトレーニング後のライディングショット。スピードに乗っていますが、姿勢が高く(腰の位置)両サイド共にターンの内側に倒れて内倒しています。
【After】
午前のレッスンを終え、午後反復練習後のライディングショット。
両サイドシッカリとボードの上に荷重し、内倒が矯正されました。
のみ込みの早い方は、たった1回の受講でこの様なソール面で走るサーフライディングが習得できます。

Basic level 3回フル参加の女性ゲストさん
【Before】
午前中 インストラクターMasahiko Satoの基礎をレッスン後のショット。この時点ですでにどちらも(トゥもヒールも)ボード上に上体を置いたソール面ライディングが出来ています。
【After】
BLv3のレッスン午後にて
このショットは、基本動作を守りながら自分をプッシュするような一歩攻めたライディングがテーマ。両サイド共にシッカリとソール面に乗ったサーフライドをしながら、スピード感あるロングターンを決めていただきました。
午前中 インストラクターMasahiko Satoの基礎をレッスン後のショット。この時点ですでにどちらも(トゥもヒールも)ボード上に上体を置いたソール面ライディングが出来ています。
【After】
BLv3のレッスン午後にて
このショットは、基本動作を守りながら自分をプッシュするような一歩攻めたライディングがテーマ。両サイド共にシッカリとソール面に乗ったサーフライドをしながら、スピード感あるロングターンを決めていただきました。

BLv3回受講の女性ゲストさん
【Before】
エッジに重心を乗せ上半身ごとターンの内側に倒れている 悪雪では転びやすい姿勢。
【After】
シッカリとボードの真上で荷重された 『ソール面で走るサーフライド』が出来ている 様々な場面で安定的に滑走可能な 模範的なライディングです。
【ロング・ミドルターンの要素】
《基本姿勢+ポジショニング+ローテーション+荷重・抜重+サイドスリップ+斜滑降》
これらの要素を個別で習得し、適正な順番で組み合わせることでロングターン、ミドルターンが完成します。
習得したい想いがあれば誰でも必ず出来る内容です。
エッジに重心を乗せ上半身ごとターンの内側に倒れている 悪雪では転びやすい姿勢。
【After】
シッカリとボードの真上で荷重された 『ソール面で走るサーフライド』が出来ている 様々な場面で安定的に滑走可能な 模範的なライディングです。
【ロング・ミドルターンの要素】
《基本姿勢+ポジショニング+ローテーション+荷重・抜重+サイドスリップ+斜滑降》
これらの要素を個別で習得し、適正な順番で組み合わせることでロングターン、ミドルターンが完成します。
習得したい想いがあれば誰でも必ず出来る内容です。
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