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SSLCだけの

トレーニングメソッド

Rider Guest 21 Middle level 2

SSLC TRAINING

​ベーシックレベル全3回を習得することで

ほとんどの場面で安全に滑れる
一生モノの滑りの基礎技術を習得

過去1,000人を超える実績。見た目のカービングだけに囚われない、あらゆるコンディションで安全且つ実践的な滑りが習得できる。

スノーサーフィンとスノーボード
​乗り方の基本は ほぼ同じ

『スノーサーフィンとスノーボードの違いとは?』とよく質問を受けます。ネット検索しても明確な答えが出てこないように、スノーサーフィンに明確な定義は無いと私達は考えています。ただ、『シンプルに一枚のボードの上に乗って滑る』ということは両者同じであり、滑り方や楽しみ方のイメージの違いが大きな違いだと考えます。

『一枚のボードの上にバランス良く乗り、斜面や地形で曲がる・滑る』

​このキーワードはそれぞれにとって同じテーマであり、非常に似た基本を持つと私達は考えています。

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ほとんどの人が軽視している
とても大切な技術

スノーサーフィン・スノーボード(以下ボード)はボードの上に乗る遊び・スポーツですから、別の乗り物に例えるなば『車・バイク・自転車』がとても似ている、伝わりやすい例えとなります。

大航海-2

車もバイクも自転車もボードも一緒

意のままに​

『スピード操作する・曲がる・止まる』

の操作ができないと事故を起こしてしまう危険性が高まります。

車に例えるならば『アクセル、ブレーキワーク・ハンドリング・ブレーキング』

ではボードに置き換えたら?

『???・ターン・サイドスリップ』

スピード操作する=???に当てはまるものこそ、ほとんどの人が軽視している怪我や事故を防ぐとても大切な技術と私達は捉えています。

トレーニング内容

 
基礎技術と総合滑走力の習得
​大人としての余裕と配慮

​ボードは誰でも簡単に楽しめるところがとても良いところです。しかし「習わず、学ばず」ある程度滑れてしまうため、ほとんどの人が滑りの基礎技術を理解していません。実際、過去1,000人のゲストのほとんどがベーシックレベル1の簡単な基礎技術でつまづくところを私達は見てきました。

「簡単な基礎でつまずく」ことに着目

簡単な基礎技術の習得を適正な順番で積み重ねる

私達はこの「簡単な基礎でつまずく」ところに着目。簡単な基礎技術の習得を適正な順番で積み重ねることによって、あらゆる斜面・コンディションで安全に滑ることができる総合滑走力が身につきます。

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また、公道を走る車と同じ様に、『ゲレンデ=公道』と捉え、『他の人に危害を与えない、与えられない』見落としがちなルールやマナーも合わせて学んでいきます。

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答え

スピード操作する=ドリフトターン、サイドスリップ

車に置き換えるとよくわかりますが、まずは止まりたいときに止まる、スピードを落したいときに落とす、避けたいときに避けるなど、制動性、ハンドリング能力が低ければとても危険です。

ボードを意のままにズラスことこそがスピードを操作する最も重要な要素となります。

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